バオバブを背景にして記念写真。

不思議な木、バオバブを見に行く

2024年 9月22日(日曜日)-10月2日(水曜日)

多分、7回目のマダガスカル訪問。初めはカレンダーに使うための取材でした。あれから時間が流れかれこれ40年。仲良しのガイドセルジュも60歳になっていました。40年前の彼は、日本のボランティア団体が送った体操服。胸に君塚中学という名前が入っていたトレーナーを着ていました。ズボンも、毎晩ベットの下で、アイロンがわりに、ベットで皺を伸ばして、真っ直ぐにして朝やってきます。そんな姿が懐かしく、今はお子さんも大きくなり、大学を出て働いているとか。やり取りも今はメール。40年前は手紙を書いていました。何日かかって届くのか、そもそも届いたのかもわからない。マダガスカル語は僕はわからないし、セルジュはカタコト日本語話せるけど読めるのかもわからない。全部ひらがなの手紙だったと思います。
今は、MetaのMessenger機能をつかって電話もかかってくる。楽になったというかぐっと近くなった気がします。最も当時は、シンガポールとか香港で乗り換え、モーリシャスへ。そこで乗り継いで首都のアンタナナリボへ。便によってはモーリシャスの後レイユニオンに行かなければならず、航空券も確か1人50万ぐらいかかったと記憶しています。首都から乗り継いてムルンダバについた時は本当に地の果てに来た様な気がしました。
旅程表現地から
エアーの旅程

9月23日(月曜日)
画像をクリックすると拡大表示します。

成田からはエチオピアのアディスアベバ経由で15時間かかる。エチオピア空港のゲートでヒューストンからのネッドさんと合流。そして、やっとのことでマダガスカルの首都アンタナナリボに到着。空港ではVISA所得に10ドル払い、コビットの予防接種はいつ受けたかなどの聞かれた。久しぶりのマダガスカル、空港が綺麗になっていて驚いた。30年来世話になっているガイドのセルジュに再開して、近くのホテルに。初めて滞在される方は、車の上に荷物を乗せるのや車窓から見える露天商の風景に興味津々だった。明日早いので空港近くのホテル。明日からは田舎に行くのでこんな綺麗なホテルは今日が最後。みんなでティータイム。心地よい風にリラックスできた。夕食は7時からなのでそれぞれシャワーを浴びた。なかなかお湯にならないので気合を入れて頭洗ったなどと話していた。

マダガスカル最大のバオバブを探せ。


初めてエチオピアのアディスアベバ。ここで乗り継ぎ。


行ったことがなかったのでどんなところかと思っていましたが思いの外綺麗なターミナルでした。


本当に待ってるんだろうなと冗談言いながら首都アンタナナリボに。セルジュは出口で待っていました。


お互いに歳とりましたね。


国際線のターミナルは本当に綺麗になりました。


車の上に荷物を積むのはこの国では当たり前。


空港からすぐ近くのホテルへ。明日早いから。


とても綺麗なホテルで、ついつい40年前と比べてしまいます。


プールに入るには少しさむいかもでした。


少し時間があったのでここで昼寝しまいた。


みんなでお茶を。時間あったので。


旅人の木を見ながら昼寝しているとマダガスカルに来たことを実感。


夜ご飯、ワインよりラム酒がいいと勧められ、意外と美味しかったので思わず撮影。


こんなボトルでした。


レストランもとても綺麗。ただ、ガラガラだったけど。

9月24日(火曜日)

朝、5時過ぎには、カバンを部屋の前に出し、早い朝食。6時にはホテルを出ました。空港は車で約20分と近くすぐにつきました。国内線はかつての国際空港なので懐かしく感じました。 セルジュがバオバブについてはなしてくれます。
地元の人はバオバブのことを「レナラ」(森の母) という。 これはグランディデイエリイのこと。
バオバブとい言葉はもともとはエジプトから来た。種が多いというのが意味。
また、バオバブは長い棒の意味もあるとか。
南の方には3種類ある。
「アダンソニアザー」
「アダンソニアグランディデイエリイ」
「アダンソニアフニイ」
3時に出発して、アビニューを通ってから愛し合うバオバスのところへ。
お土産物屋さんがずらっとできていておどろいた。田舎の貴重な現金収入なんだろう。
ここで、初めてドローンをとばす。
そして、帰りにアベニューの夜景に挑戦。しかし、日没になっても人通りや車が多く、思う様には撮影でできない。
今日はテストにしようと皆さん楽しめました。


飛行機は早朝。かつての国際線のターミナルは今は国内線。


プロペラ機でフライトはムルンダバまで2時間半。


簡単な朝食が配られていました。眠い。


かつて車でムルンダバまで行ったことがありますが、機内から見える景色はずっとこんな感じ。


ムルンダバのターミナルは昔ながらでした。


ローカルの感じ満載です。


フランスからの観光客が多いみたいでした。フランス語通じますからね。


地方は、古いトラックがたくさん走っています。


ローカルのお店は全て露天といった感じ。


自転車を使ったタクシー?


マダガスカルらしいお店。


靴屋さん。


お米かな?


服屋さん。


マダガスカルのビールと言えばこれ、スリーホース。


レストランの装飾まで、なんか素敵な感じになっていた。


綺麗なレストラン。川の横で風も気持ちいい。


昼食に出たサラダ。


昼食のフライの魚。淡白な味でした。


おこぼれを待つ、テーブル横のワンちゃん。


カポックですかね。バオバブではないです。バオバブストリートに行く途中の路上で。


広場で子供がサッカー。ボール一つあれば夢が広がる。ルールも簡単だしね。


子供が子守。これは本当によく見る。ここではね。


この子が水運ぶの?大丈夫かな?


田舎は牛舎か自転車がメイン。


写真撮っているとすぐに子供がやってくる。撮影したらすぐに見せてくれと。


えらい遠くからこの自転車はやってくる。何キロ先からなんだろうか?


古いトラック。これでもまだ新しい方かな。ブレーキ壊れているトラックもあるからね。


有名な観光地。アモーレバオバブ。愛し合うバオバブ。


周りにぐるっとお土産物屋さん。面白いのは全く営業的ではなく笑顔もなく店員さんは立っているだけ。


メインの土産はバオバブの木彫り。


帰りにバオバブストリートで夕景を撮影。

9月25日(水曜日)

朝、4時に出てアベニューに行く。まだ真っ暗の中、ボーッと見えるバオバブを見ながら、しばし黄昏ていました。
明るくなってから子供の撮影などをし、次にドローンも撮影。高く高度を上げるとまだ遠くの方にたくさんのバオバブがあることが見受けられます。
一段落したところで、8時にはホテルに戻りました。
その後、川をわたって海沿いの村を訪問。普通の暮らし、どちらかというと余裕がある様にも見える海沿いで漁師の多い村を見に。 とにかく子供が多いしどの子もはにかむ。
昼食後に、キリンデイの聖なるバオバブを見に行くことに。
ここも本当に変わった。かつて手前にあった池はすっかりなくなり、枝で垣根を作って、裸足でなら近寄ることが許されていました。 かつては牛一頭捧げないとダメだと言われたのが40年前。垣根の外にはお土産屋さんが立ち並んでいます。
聖なるという感じは少なくなり、世俗化した感じ。そのせいか、どこか近寄りがたい怖さの様なものを感じることはなくなりました。 道すがら、子供のバオバブの集合を見る。ここはかつて村があったところで、そのトイレだったそうだ。バオバブのみを食べだされたものが発芽する。そんな瞬間の見える場所。

ムルンダバ、バオバブストリートの上を雲が流れていく。

小舟に車を積んで川を渡る。


日の出前に再度バオバブストリートに行く。月があっても星が見える。車の往来がこの時間でも結構ある。


月明かりでバオバブ撮影。昼間と変わらない感じ。


もうすぐ日が昇る。黄昏て見ていたい。


近所の子供が、様子を見にやってきた。かつてここには一軒家があるだけだったと思う。今は、結構な村だ。


ムルンダバ宿、朝から洗濯。歌を疑いながら楽しそうだ。


ローカルの感じ満載です。


船で川を渡って隣の村へ見学に。猟師町だそうだ。


魚をとって帰ってきたところ、仕分けは女性の仕事らしい。子供の目が可愛い。


壊れた船を直しているの方思ったら、新造船だそうだ。ここではかなり大きな船になる。


村人が使う井戸。海が近いから塩分があるのかな?


家の上に立つ輪っかはアンテナだとか。テレビ観れるの?


ここでもすぐに子供がやってくる。


小さなマーケットなのかあトマトを売っている。


学校に行ったらすぐにたくさんの子供がやってくる。


お家の外壁は、なんの木の葉かな?


漁を終えて、帰宅する人たち。


帰りに立ち寄ると、毅然と船を作っている姿。


船にのってホテルに帰ります。


ここの女性は頭の上に物を乗せて運ぶ。日本人はできないそうです。そうセルジュがいっていました。


小さなバウバブの幼木の集団。かつてここに村がありここがトイレだったと。子供がバオバブのみを食べここで排泄した後だということでした。


グランディディエリに花を見つけました。


聖なるバオバブ。かつては手前が池で近寄るなら牛とラム酒を捧げろといわれていました。今は、柵ができ裸足なら横までいけます。


みんなで記念写真。

9月26日(木曜日)

朝5時出てバオバブアベニューへ、730ぐらいまで堪能してホテルに戻って朝食。1000に出発しました。
この後はずっと悪路。ムルンダバからチュレアールまでずっとこの様な道が続く。
途中、バオバブの観光地とはまったく別のサクレという聖なるバオバブと呼ばれているところに立ち寄る。地元の人がお供え物をして祈りの対象としている。場所によってはシャーマンが管理し、人が近寄ることを許さないところもある。
そこに訪ねるには、牛を捧げて欲しいとか、ラム酒がいるなどと言われる。
自然の木が祈りの対象になっているのは興味深い。どこな日本の神道に近い感覚。
今日の出会いはここが一番印象的だった。
ここなら祈りを捧げるだろうなあと思えたから。
一日中ずっと悪路を四駆で走る。マンザという街に着いた。美人という意味だそうだ。頭のてっぺんからつま先まで、埃まみれでついたホテルはもちろんお湯は出ない。水シャワー、というより桶に溜まった水を浴びる。チョロチョロとしか水は出ない。
しかし、決して冷たくは感じなかかった。頭に水をかけると、茶色い水が体を伝い、マダガスカルの田舎に来たことを実感。そして、地元の方たちの生活を感じることができた。


日の出前に2度目の朝日を見に、バオバブストリートに行く。空気がとても澄んでいた。


かつてはなかったレストラン。


かつて倒れたバオバブの巨木の後に植えられたバオバブの子供。


ストリートに巨木が減った。逆側から見ると少し数が多く見える。


子供のバオバブは2本。かつては大きな巨木があったが、こちら側に確か池があった。その影響かな。


オート三輪。どこから輸入したんだろう。


立ち去る前ストリートの前で記念写真。


ゼブー牛の牛舎。田舎の自家用車。


ヤギを担いで通る通行人。食べるのかな?


マーケットにはミネラルウォーターのからになったペットボトルが売られている。蜂蜜入れたり色々使えるからね。


ムルンダバ市場の入り口。


市場の中の野菜売り場。ローカル色豊かでとても楽しい。


木彫りのバオバブ。


子供も結構店番している。


肉屋さん。


市場の外は人通りがとても多い。


遠くの方から牛舎がゆっくりやってくる。


ムルンダバを後にして南下。サクレと言われる聖なるバオバブがあった。


捧げ物を置く場所が作られている。


ムルンダバの宿で作ってもらった昼のお弁当。量が多い。さすがご飯好きの国。

 

manjaの宿につく。ここが今日のお風呂というかシャワールーム。最もシャワーは出なくて桶から水を組んで、水浴び。

9月27日(金曜日)

マンザを出てしばらくは舗装されたいい道を走り、ベボアイという川に着く。フェリーで車も人も渡ると聞いていた。
ところがそこにはそれらしきものはなく、どこからフェリーは来るのかと見渡していたら、目の前の小舟を連結し、すのこを乗せたような船で、これで人も車も運ぶと言われてみんな驚いた。そんなに深い川ではないので、浅瀬では人が押している。しかも、この川の名前はダボアイはワニがいる川という意味で本当にワニがいる。その川をわたるアナログの作業にとても感動した。渡航は車が一台600,000アリアリ、人は1人10,000アリアリだった。
渡ってすぐにバオバブの群生地に、かつてきたことがある場所だが、橋を中国企業が使っているので、近くに施設があり、ドローンを飛ばしていたら私有地なので出て行くように言われ、早々に立ち退く。
悪路を進み、アンドンビリの村に。かつてあった、一番大きな木は雷で6年前に倒れたという。村にお金を払い、長老がやってきてお祈りをそ捧げた後で僕日近寄ることを許された。ドローンも飛ばし、撮影を終了してかつて撮影したもう一本を探したが、みつからなった。日没まで撮影していたのでホテルに着いたのは8時前。夕食を終えると10時近かった。チョロチョロ水シャワーを浴びて爆睡。


マンザの宿の中を散歩していると宿の若者がポーズをとってきた。


長距離ドライブなので途中で何度もトイレ休憩。


休憩の時に周りを見るとだいたいが何にもない。


フェリーでデボアイの川を渡る。小舟を連結している車を乗せたのでみんな驚愕。


ランドクルーザーは2トン以上あるかと思うけど。


ワニもいるというのに、人がフェリーをサポート。


途中で立ち寄った、巨木。


マダガスカル固有の木。


ドローン飛ばしていたら、人の気配。振り返ったらすごい人数がいた。


遠くの方にバオバブのたくさん見える。あそこは行ったことないなあ。


炭を売る露天。


昼食で立ち寄ったレストラン。


今回出会った最大のバオバブ。


裏から見てみる。


かつてこの近くにあった最大のバオバブは倒れてしまった。


記念写真。


地元の人にたってもらった。


縦位置の方が大きく見えるかな。


記念写真。


黄昏の姉さんも木からパワーをもらう。

 

9月28日(土曜日)

悪路を今日も走りアンダバドカに昼にはついた。形の変わったバオバブで有名なところだが、以前来た時よりもずいぶん倒れた。半分くらいになった感じがする。しばらく撮影し、ホテルへ。
昼食後、疲れてきているので、少し休みの時間を取り3時にはホテルを出た。夕方の光を待った撮影。夜の撮影のために、6時にはホテルに戻り夕食。8時に出発して現地に。星はとてもきらいにでていたが、時たま雲が来てしまい、星を隠してしまう。星とバオバブの撮影としてはあまりうまくいかなかった感じ。多くの人は10時には戻り、ネットさんと並木さんたは11時まで撮影した。 アンダバドカは海が近く、その海がとても綺麗だった。


宿泊したホテル。ロッジと言っていいかな。


朝食のジュースは自分でヤシのみから注いで飲みます。たのしい。


記念撮影。両手使うので意外と難しい。


ホテルで飼っているワオキツネザル。本当は飼ってはいけないとか。


アンダバドカに行く途中にもいくつかバオバブの巨木はあった。マダガスカルで驚かされるのは、すごい田舎で突然、牛車は人が現れる。どこからきたの?


大きなバオバブだったので記念写真。


ずいぶん倒れたけど、形の面白いバオバブはここでは見られる。形が面白いのは、多分海水が近くまできている影響なのかな?


セルジュはここのバオバブをずんぐりバオバブとよぶ。日本語上手ですね。


この木だけは、以前撮影したことがある木。


夜は、星空の下と思ったけど雲が多くてだめでした。

9月29日(日曜日)

チュレアールまでの海沿いの道は延々悪路。とくに砂の道だ。四駆でないと進みない。途中から、地元レストランでご飯を食べ、先に進むが車が故障。散々、ドライバーさんがやるが治らない。たまたま通りかかった知り合いの運転手さんに助けてもらった。
驚いたのは、ボンネットを開けてエンジン他がたくさんあるわけだけど、中には紐で止めているものもあり、今更ながら「大丈夫かな?」。
なんとか修理して、やっと辿り着いたチュレアール。夜の8時になっていて、みんな急いでシャワーを浴びる。埃だらけだから。 久しぶりにお湯が出てサイコー。


宿はオーナーはフランス人。食事も美味しかったです。


いつも笑顔で迎えてくれる。


波が静かで、コバルトブルーの海。リゾート感、いっぱい。


日焼け止めをつけた女性。


朝食。


バオバブの実がディスプレイで置かれていた。


目の前の綺麗なビーチ。水に足をつけると結構暖かかった。


砂も細かくてとても白い。


チュレアールに向けて進むと途中休憩。子供が急に集まってきた。


途中所々にバオバブが見られる。なかなか大きなものはない。


ネッドさんがバオバブに上る。杭が打たれているのは地元の人が登った証拠。


昼ごはんはお魚でした。こんなローカルで食べるところあるんだ?


レストランは宿泊もできるが、いわゆる古屋。もちろんトイレもシャワーもない。


久しぶりの、お客さんなのか宿の子供が珍しそうに見にくる。


わずかな坂が登れなくなり、しばし移動は中断。たまたま通りかかった車は、ドライバーさんの知り合いでなんとか助けてもらいました。

9月30日(月曜日)

この日はチュレアールからアンタナナリボまで空路でいき、車でアンダシベの保護区へ。
この日は、移動日です。朝はゆっくりなのでホテルを散歩しました。出発は1015スタート。空港でお弁当のサンドイッチを食べ、プロペラ機を待つ。 1315発で到着は1455。
そこからすぐ150キロ離れたアンダシベへ。ついたのは夜の1945だった。
恐ろしく熱いお湯が出て、シャワーを浴びて夕食に。
2000mの高地だけあって肌寒い。


シーーズンを外れいているのか朝のレストランは僕たちだけでした。


プールは朝から掃除していて、現地の人ということではなく観光客用。


ホテル内のデコレーション。


ホテルの入り口。Sahatandraホテル。


昨日、私たちが乗ってきた四駆は故障でトラブル。このホテルのバスで空港に行きました。

10月1日(火曜日)

原猿類の保護区へ。
言うなればここは動物園。保護区なので船で渡る。ベローシィファカ、インドリインドリ、キツネザルなどが間近で見れる。観光化されているからか、本当に近くまで寄ってくるので、少し興奮気味に見てしまった。それからは、アンタナナリボへ陸路戻ります。途中で、カメレオンやカエルなどが見れるファームによりました。ずっと、田舎にいたのでアンタナナリボはとても都会。高いビルはそれほどないですがやはり人の数、服装、車の数が全く違います。窓から眺める町の姿は、まだまだこれから大きくなる都市を見ているようでした。
夜はマダガスカル料理ということでした。全体に土色。見た目の鮮やかさはないですが、おいしかったです。


宿泊したホテル。夜は寒かったです。


保護区に渡るためボートに乗る。


キツネザルもすぐ近くに。


クロシロエリマキキツネザル。


イタチキツネザル


マダガスカルに戻る途中、渡った川では金をとっていた。


途中でたちよったカメレオンや、蛇、などを見せてくれるファーム。


マダガスカルのガソリンは安くない。


アカトマトガエル。


カメレオン。


初めて触るカメレオン。


夜、マダガスカル料理。


ホテルから見える首都アンタナナリボの街。